大山崎町 エゴマ復活プロジェクト

エゴマ復活プロジェクト

京都新聞 夕刊 2009.09.19
記事によりますと、京都府大山崎は中世の自治都市として、油の独占販売で栄えたとのことです。
これを大山崎町が住民参加型のプロジェクトを推し進めているようです。
エゴマまるごと体験事業を通じて、住民参加を前提とした町活性化を目指しているようですね。

大原野なら、藤袴の原生地として、何か住民参加型の事業ができればいいですね。
平安の御代に藤袴は匂い袋にも入れられていたと聞きます、芳香剤やお風呂の入浴剤の産地になれば楽しいかも知れません。

「エゴマ油」で町おこし 大山崎町が復活プロジェクト始動

エゴマ再生プロジェクト~エゴマまるごと体験事業第1回~(5月9日)

なお、このプロジェクトに対して、私は一切関わりがございませんので、当記事に対してのご要望等を関連団体になされないようお願いいたします。

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